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  • 刹那

ポケベルサービス終了で憧れの先輩を思い出す私

更新日:6月19日



こんな記事を見つけた。

ポケベルなんて思いっきり懐かしいですね。

記事の中を読むと首都圏でまだ1,500人が使用しているとのこと。それはそれで驚きである。

ガラケーどころの話ではない。


ポケベルの勘違いな使い方


アナウンスの不備でメッセージを喋る人が続出していたと聞く。


相手のポケベルにメッセージを送信するときに、センターの方からアナウンスが流れてくる。

「送信したいメーセージをどうぞ」

実はこのメッセージの声の方は、アナウンサーではなく、普通にNTTの社員だそうです(私の知り合いで憧れの先輩、ご本人から聞いた秘密情報?)。


その憧れの先輩から聞いたエピソードです。

このころは普通に電話で会話するのが主流の時代ですからね。

メッセージをどうぞって言われて、・・・。


メッセージを喋る人が続出したそうです(笑)。


「送信したいメッセージ番号をどうぞ」


上記のように改善したかどうかは私も知りません。


ポケベルと言えば広末涼子さん


それともう一つ、私の中でポケベルと言えば、広末涼子さん(当時16才)です。


ドコモのポケベルのCMのオーディションで、審査員が「ポケベルを隠してください」という問いに対して、広末さんは口の中に入れて隠したそうです。


それが決め手となって合格したそうですね。

確かに日本中が彼女の可愛さに衝撃を受けたと言われる伝説のCMです。


そして今も大人の女性としても可愛いくそして綺麗ですよね。

多分この可愛さのままおばちゃんになって、そしてものすごくチャーミングなおばあちゃんになるんでしょうね。


いやー見届けたいです。


好感度がいつまでも高い広末良子さんでした。



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